PeerGuardianでWinMX利用を安全にする。
----PeerGuardian とはP2P(WinMXなどのファイル共有、交換ソフト)やインターネット使用時にユーザー
自身のプライバシーを侵害する恐れのある組織などのIPアドレスをブロックするするIPフィルタ
ソフトです。
WinMXは反P2Pより監視されてるそうです。 http://www.winmxworld.com/
なので、WinMXを安全に利用するための方法を紹介します。※多少PCが重くなります。
[二次配布]
@PeerGuardian 2.0.6.4beta 日本語第2版 これをダウンロードして、解凍した後、
pg2-050918-nt-jp.exe を開く。
そしたら下のようにインストール画面が出てくる。[次へ]をクリックする。

A下のように「使用許諾説明書」が出てくる。
○この使用許諾契約書の内容に同意します にチェックをいれる。
[次へ]をクリックする。

B[次へ]をクリック。

C設定はそのままで、[次へ]をクリック。

D[次へ]をクリック。

EチェックはそのままでOK。[次へ]をクリック。

F[インストール]をクリック。

Gインストールが終わったら、PeerGuardianを起動します。
下のような画面が出てきます。

HPeerGuardian_listFile.zip これをダウンロードして、解凍します。
そしたら、下のようなファイルが出てきます。

Iデスクトップにショートカットがあるので下のようなアイコンを右クリック→プロパティ
をクリックする。

J[リンク先を探す] をクリック。

Klists というフォルダを開く。

L先程解凍した、PeerGuardian_listFile フォルダ内のファイルを lists フォルダに移動する。(ドラッグ&ドロップ)

Mそしたら、PeerGuardianをまた起動させて リスト管理をクリックします。

N参照をクリックしてください。

O C:\Program Files\PeerGuardian2\lists を ファイル名 のところに入力してください。
そして、開くをクリックします。

P 4つのファイルがありますが、最初は allow.txt を開いて下さい。

Q[OK] をクリックします。

Rこれで1つ追加されました。こういった手順で他の3つのファイルも追加していきます。
全て追加が終わったら、リスト管理画面を閉じる。


Sそしたら、このような画面になる IPをブロック中、HTTPはブロックされています。
になってるのを確認する。 なってなかったら、有効にする。

完了 (終了するときはタスクバーのアイコンで右クリック→終了で終了できる。
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